タッチパネル研究所のタッチパネルディスプレイ・タッチパネル
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コストパフォーマンスのよさの理由

国内検査体制でMADE IN ASIAのタッチパネルディスプレイを安心品質に

いまやタッチパネルディスプレイの製造技術はアジア、とりわけ中国に集約されています。
タッチパネル研究所の価値は、中国で「開発力や製造力が高いにもかかわらず日本品質に満たない」といった磨けば光るメーカーを見つけ出し、開発指導や製造指導を行い、さらには彼らの製品を日本国内で出荷前に全数検査を行うことで日本市場に受け入れられる品質を確保していることにあると考えています。

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タッチパネル研究所がお客様に選ばれる理由

システムインテグレーター様、メーカーエンジニア様に選ばれています。

システムインテグレーター様には...

  1. ご予算に応じた製品提案でシステム構築を応援します。
  2. 製品はすべて日本国内で出荷前検査を実施。初期不良によるトラブルを防ぎシステムの安定運用をサポートします。
  3. 安心の国内在庫体制で万一の初期不良にも素早く対応しています。

メーカーエンジニア様には...

  1. 長期安定供給のための外形寸法互換の後継機提供。お客様の製品に安心して組込みいただけます。
  2. 開発過程で生じる少量カスタムや設計変更の要求に柔軟かつ丁寧に対応します。
  3. お客様の生産計画にあわせた少量分納にも対応します。

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まずはデモ機をお試しください。

営業担当がお手元までデモ機をお届けすることもしています。

タッチパネル研究所ではデモ機のお貸出しをしています。システムの中でご利用される場合も、開発中の機材の中に組み込む場合にも、本番環境で実機の稼働状況を十分ご確認いただき、納得の上お選びいただきたいと考えています。

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タッチテーブル特設サイト

ご購入のあとも大切です
アフターケアのご案内

タッチパネル技術のパイオニアとして、セミナーによる技術の伝承、タッチパネルメーカーへの製造指導を行っています。

新着情報

2016.9.21
S&T出版(株)主催 『曲面フレキシブルタッチパネル用透明導電フィルム・材料と電極形成技術』セミナーにおきまして、 弊社 開発部長 中谷健司が講演いたします。

題名:「曲面フレキシブルタッチパネルの動向と透明導電材料への要求特性」 2016.9.29(木)  [東京・千代田区] 高橋ビルヂング会議室にて
★タッチパネルはあらゆる電子機器への入力デバイスとして採用され、最近はそのデザインの自由度とデイスプレイの進化によって、 曲面化やフレキシブル化が注目されています。特に車載用途向けにはデザインの面から曲面・大型化が望まれ、デイスプレイの面からは 有機ELデイスプレイの採用によるフォールダブルタイプが可能な可とう性が望まれています。 これら要望にあったタッチパネルは従来の ITOフィルムベースのタッチパネルでは困難であるため、必用とされるメタルメッシュ系、CNT系などの導電性フィルムについて解説します。
http://www.stbook.co.jp/user_data/event/seminar_160929-2.php
2016.9.21
(株)AndTech主催 『各種フレキシブル・ディスプレイの最新開発動向と部材に必要とされる要求特性・材料設計と応用展開 ~各種基板材料・オールプラスチックタッチパネル・フィルムLCD・フレキシブル有機EL~』セミナーにおきまして、 弊社 開発部長 中谷健司が講演いたします。

題名:「フレキシブルディスプレイに対応したタッチパネルの開発・各種部材動向と要求特性」 2016.9.27(火)  [東京・中央区] 東京中央区立産業会館 4Fにて
★有機ELデイスプレイを中心に曲面デイスプレイの発表があいついでいます。これらの曲面デイスプレイに必要なタッチパネルも可とう性を持ったフィルムタッチパネルや、 3次元に成型可能なタッチパネルが要望されています。従来のITOをセンサーに用いたタッチパネルでは不可能であり、新しいフィルムセンサが必要です。 Cuメッシュタッチパネルを初めとする新しい導電材料について詳しく説明します。
http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=4302
2016.9.21
【10月6日(木) 第6回セミナー】は定員に達しましたので受付を締め切らせていただきました。たくさんのお申込みをありがとうございました。

今後、若干のキャンセルが発生する場合もございますので キャンセル待ちを希望される方は、右上の『セミナーのご案内』ページよりお申込みください。
なお、キャンセル待ちにご登録いただいても、必ずしもご参加いただけるとは限りませんので その点ご了承ください。
2016.8.17
サイエンス&テクノロジー(株)主催「8月開催セミナー」におきまして、弊社 開発部長 中谷健司が講演いたします。

題名:「<車載・3D・曲面等>新用途に対応する (可とう性)タッチパネルの技術・材料の現状把握・課題と将来展望」 2016.8.23(火)  [東京・品川区] きゅりあん4F 第1グループ活動室にて
★タッチパネルは電子機器の入力デバイスとして必須の部材で、静電容量タッチパネルが広く使用されています。
特に曲面、可とう性タッチパネルが現在話題となり、用途としては車載用途が注目されています。
さらにOLEDの拡大につれてモバイル分野でもフォールダブルが注目され、これらの新しい用途に対応するためには
フィルムセンサーを採用したタッチパネルが必要で、ITOに代わる透明導電性フィルムが必要です。
本セミナーではこれらの可とう性タッチパネルの現状を紹介します。
http://www.science-t.com/st/cont/id/25671
2016.6.14
(株)AndTech主催 「≪有機EL・曲面等に向けた≫フレキシブルディスプレイに対応したタッチパネルの開発・各種部材動向と要求特性 ~カバー・貼り合わせ・次世代タッチパネルへの触感付与・有機EL対応~」セミナーにおきまして、弊社 開発部長 中谷健司が講演いたします。

題名:「フレキシブルタッチパネル」
2016.6.22(水)  [東京・千代田区] 高砂ビル2Fにて
★有機ELデイスプレイを中心に曲面デイスプレイの発表が相次いでいます。



これらの曲面デイスプレイに必要なタッチパネルも可とう性を持ったフィルムタッチパネルや3次元に成型可能なタッチパネルが要望されています。
従来のITOをセンサーに用いたタッチパネルでは不可能であり、新しいフィルムセンサが必要で、Cuメッシュタッチパネルを初めとする新しい導電材料について詳しく説明します。
 また、光学材料としてのフィルム、カバー材料にも可とう性、成形性が必要でこれらについても説明します。
http://www.techzone.jp/chemistry/eltouch2016622.html